ブラ○モトシ

ライカとハッセル

Voigtlander Ultra Wide-heliar 12/5.6 と Minolta M rokkor 40/2 と Leica MiniluxのSummarit 40/2.4 を撮り比べ その2

2013 0623 leica minilux fuji presto 400 008

FujiNeopan400presto(100ft ex2007) SPD stock 20C 4.25min

では昨日の続きを。
Voigtlander Ultra Wide-heliar 12/5.6 と Minolta M rokkor 40/2 と Leica MiniluxのSummarit 40/2.4 を撮り比べ その1 - ブラ○モトシ2

今日はカメラごとに並べてみましょうか。
あ、ちなみに露出設定はミニルクスでとってそれにライツミノルタも合わせてとってます。
が、ライツは若干アンダーにしてます。

Leica minilux

2013 0623 leica minilux fuji presto 400 008

2013 0623 leica minilux fuji presto 400 010

優しい、さわやか、ツルっと、ノぺっと
と言った感じのミニルックスさんは淡白で女性的なんだけど中々内に秘めたるものがありますね。

では次。

Minolta M rokkor QF 40mmF2

2013 0623 leitzminolta cl presto 400 002

2013 0623 leitzminolta cl presto 400 009

はい、やっぱいいですねー。
露出はやっぱこっちがしっくりきますね。ミニルックスは-1補正くらいして撮ってもいいかも。

Voigtlander Ultra-Wide Heliar 12mm f/5.6 Aspherical II

さて、問題の飛び道具w

2013 0623 leitzminolta cl presto 400 001

どーん。そして、

2013 0623 leitzminolta cl presto 400 008

どーん!

昨日も言ったけどこれ同じ位置ですからね、撮ってるの。
すごいね~

これならAPS-Cで使ってもかなりの迫力だろうな…。

ということでレンタル機材3種撮り比べでした~

ブラモトシのテーマ挫折…

うん、一夜明けてやっぱ違うわw
そもそも駄作を表示していいのは写真くらいなもんでね。

テーマが作りたいってよりは、昔はもっと弾けたのに弾けなくなっているベースを上手くなりたいってところに端を発していることがわかったので、ちょっとそういった方向で続けることにしますです。(それでも続けるという…)

なんだろうね~
写真は気軽に載せられるのに、音楽になったとたんこの抵抗感。

次回はそこを掘り下げてみるかなブラモトシ。