ブラ○モトシ

ライカとハッセル

このブログを書く僕の傍らで何かよくわからないが見ているのだ。

2013 0926 Leica3f SWH Arista400Pr D76 002

Arista400premium D-76 1+1 18C 10.75min

さっきのエントリーの
リバーフェニックスといったら → スタンドバイミーといったら → 線路を闊歩

というところまで気が付いて貰えたかちょっと心配。

スーパーワイドヘリアーはいつもつい「空で露出」を取ってしまいがちだったのでちゃんと「被写体で露出」を心がけるようにしたらシャドーつぶれもあまり気にならなくなりました。

この一枚は

ライカのレンズ―ライカレンズの描写を徹底追求 (写真工業別冊)

ライカのレンズ―ライカレンズの描写を徹底追求 (写真工業別冊)


のスーパーアンギュロン21ミリの作例を真似してみたかったのだ。

このレンズはノーファインダーが面白い!


と、ここまで書いたところでタイトルが思いつかない。
特に主義主張があるわけでもなく、ただなんとなく書き始めるとこうなるのだ。

http://instagram.com/p/fXj1qQpx_R/

しいて言えばタビがずーっとこっちを見てる。
このブログを書く僕の傍らで何かよくわからないが見ているのだ。

カメラを向けると目をそらす。書き始めると凝視する。

あ、この本いいかげん返さないと…m(_ _)m

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